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水素水サーバー い~水H2

い~水H2

今日から始めよう!水素水習慣を。

様々なメディアで話題の水素水。
その水素水を多様な環境でお手軽にご飲用頂けます。

テックコーポレーションの水素水サーバーシリーズは、水道給水方式・ガロンボトル給水方式の両方に対応しており、設置場所を選ばず手軽に水素水をお飲み頂けるサーバーです。

 

[水素水ができるまで]

*機種によってフィルターの構成および、紫外線ランプの取り付け位置は異なります。

 

 

『美容』と『健康』をサポート

水素水が多く溶け込んだ水素水は、
美容や健康といった分野から高い注目を浴びています。

 

出来たてが飲めるサーバータイプ

水素水の特徴

水素は地球上で最も軽い期待です。
そのため保存が大変難しく、グラスに取水して置いておくと、水素の濃度はどんどん薄くなっていき、わずか数時間で大幅に減少してしまいます。

現在、製品として世の中に流通している水素水にはペットボトルやパウチ式といった様々なタイプが存在しますが、溶存水素濃度の維持に最も効果的と言われるアルミのボトルでさえ、時間が経つごとにその数値は下降していきます。(当社実験による)

 

私たちは、水素量が豊富な「作りたて」を「気軽に」お飲みいただくためにサーバータイプをお薦めしております。

●主な導入先

 

テックコーポレーションの水素水サーバーが生成する

水素水のORPは
−400mV〜-600mV(単位:mV[ミリボトル])

数値比較 水道水 アルカリイオン水 水素水サーバー
pH(中性は7で数値が大きいほどアルカリ性) 7 8〜10 6.5〜7.5
ORP +400mV〜+200mV -100mV〜-200mV -400mV〜-600mV
溶存水素濃度 0ppm 0〜0.2ppm 0.5〜0.75ppm

 

 

製品特徴
POINT 1 豊富な水素量 純粋を電気分解する特殊電解方式の採用により、溶存水素量が豊富な水を作ることに成功しました。
POINT 2 多彩な給水方式 水道管に分岐栓を取り付け給水する「水道給水方式」と、「ガロンボトル給水方式」の両方式に対応しております。*HHCは水道給水方式のみ
POINT 3 まるやか純粋 高性能フィルターにより放射性物質などを99%以上除去する事で「純粋」を生成、不純物のない水に仕上げます。

 

定期交換部品[有料]

交換時期の目安
A 4,000L生成時もしくは12ヶ月経過時 B 12ヶ月経過時 C 10,000L生成時もしくは24ヶ月経過時
D 2,000L生成時もしくは6ヶ月経過時 E 6,000L生成時もしくは18ヶ月経過時

 

い〜水H2 交換
次期
セディメントフィルター A
カーボンフィルター(大) A
RO膜フィルター A
プリザーブフィルター A
エアカーボンフィルター A
紫外線ランプ B
水素発生装置 C
カーボンフィルター(小) A
い〜水H2 mini 交換
次期
セディメントフィルター A
カーボンフィルター(大) A
RO膜フィルター A
エアカーボンフィルター(mini専用) A
紫外線ランプ(mini専用) B
水素発生装置 C
カーボンフィルター(小) A
い〜水H2 HHC 交換
次期
セディメント&カーボンフィルター D
ハイドロエイドフィルター A
RO膜フィルター A
UF膜フィルター D
カーボンフィルター(小)×2 A
紫外線ランプ(専用) B
水素発生装置(専用) C
い〜水H2 family 交換
次期
セディメント&カーボンフィルター D
RO膜フィルター E
カーボンフィルター(小)×2 A
水素発生装置(専用) C

※ 機種によりフィルター、水素発生装置の形状が異なります。
※ 機械設置時には24時間以上の洗浄を行ってください。(*い〜水H2familyを除く)
*い〜水H2 family 1週間以上使用していない場合は、再度、フィルター洗浄と2〜3度取水を行ってください。
(注)フィルター洗浄には、約15L(10分間)の水を使用するため、ガロンボトル式の場合はボトルの残水に注意してください。もしくはフィルター洗浄のみ水道直結式で洗浄を行ってください。
※ 設置後、定期的に洗浄作業を行ってください。
※ 1〜2ヶ月ご使用されなかった場合は、必ず使い始めの際に販売店より点検・洗浄作業を受けてください。

 

安全に関するご注意

●ご使用の前には取扱説明書をよくお読みのうえ、正しくお使いください。
●飲用に適した水(水道水など)以外は仕様しないでください。
●この製品から生成される水は医療品ではありません。
●飲用後、体調に異常を感じたときは、飲用を中止し、医師にご相談ください。
●この製品は、日本国内仕様です。海外では使用できません。

保守と点検について

●この製品は、正常な性能を維持するために定期的に交換を必要とする消耗品があります。
交換方法については、取扱説明書をごらんくださいご不明な点はお買い求めの販売店、メーカーにお問い合わせください。
・この記載内容は2017年1月現在のものです。製品の仕様及びデザインは改善のため予告なく変更する場合があります。